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/// カテゴリ::: Toy ::( 184 ) /////
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Written by Kaz
  
/// やっぱイイ /////
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Written by Kaz
  
/// WANTED - CRONIC /////
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このBlog始動当時から結構趣味・嗜好が変わりまして、故にBlog投稿もしておりませんでしたが、CRONICのソフビに関してはずっと収集しているつもりです。

すなわち、オークションやだ○けの通販サイトを結構な頻度でチェックし続けているけれども、思うにオークションにては大物が1年に1回出品されるか?ぐらいの感じだし、だ○けは猛者に先を越されるしで・・・結局コレクションがあまり増えていない(^_^;)
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理由としては、:CRONICのコレクターは基本的にCRONIC-アイテムを手放さないこと、そして、:特にカスタム品に関しては大半が海外に流れていっていること。

に関してはなぜそう言えるのかとうと、中野で催されたBlack Paradeに自分も赴きつつ、その際誰がどのアイテムを買ったのかを今でもよく覚えていて、且つ、それらアイテムの大半が直後に海外の人の手に渡っているのを実際に目撃してきたから。同時に、大手掲示板内で転売屋が何円で吹っかけていたのか、吹っかけられた人に教えてもらったり。自分の後ろに並んだ綺麗目の女性も同じ根拠で後日代理サービス業者か転売屋だったことが確定し、結局 大半が転売屋じゃねーか、と。
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ということで、その際日本(関東)にいる熱烈なファンはhiroさんという方と恐らくもう一方ぐらい(今は台湾にいると思われるAndyさんも・笑)だと思いつつ、の事象を鑑みるに、もはや特定個人に向けてのメッセージといっても過言ではないけれど・・・

だ○けに売るぐらいなら当方に売って下さいm(_ _)m

欲しいアイテムを一応リスト化できるも、カスタム品にあっては誰が所有しているのか分かっている狭い世界(^_^;) とりあえず、ジュライアスは優先的に収集中につき、是非お声掛けください。
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なお、当然のことながらCRONICの復活をいつまでも待っています。
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Written by Kaz
  
One-upのオンラインショップで発見しつつ、久々にソフビを購入しました。ずばりカラーリングに惹かれたわけですが、Mark Nagata氏のカスタム塗装と聞いて納得。
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いつ&どこかで販売されたのかは不明。というか、トライパスに限っては、思い返すと一般的に販売されることが少なく、1点モノ塗装の方が現状出回っている気がする。

そもそもトライパス自体、Max Toyのスタンダードサイズの"Tripasu"にCRONICのNaoki氏が触発されて、CRONIC流にデフォルメして出来上がったという経緯があったと記憶しているし、その点、お互いの了承なく勝手に販売し難かったという要素も恐らくあったのではないかと。
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ソフビ収集熱が冷めてきた昨今、相変わらずCRONIC-モノに関しては絶えず収集中につき、CRONIC情報は大歓迎&CRONICの帰還を首を長くして待たせて頂きたい所存です・・・という私情を挟みつつ、このトライパスに目を移しますと、一見シンプルな感じながら、
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よくよく見ると濁色がかっていて、そこが妙に味を出しているといいますか。上手く言い表せないのが悔しいところながら、一ついえるのは、カスタムという名に相応しく、ベースから全て塗装されているということ。
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CRONIC流のシャープな造形デザインには血みどろもよく似合うし、何かを生贄にして生まれた感があるこの禍々しい雰囲気も個人的には最高。
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個人的には両目のカラーを統一して欲しかったところながら、塗り手としては何か意図するところあって色分けしたと思うし、この点文句をいうのは野暮かなと(^_^;)
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Written by Kaz
  
京都に引っ越した関係上、SFのためだけに東京へ出向くというのもなかなか難しいもので、しかし、店舗販売もして頂けるということで、大阪は日本橋にあるトイショップ-Astro Zombiesにて並びを決行致しました。
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個人的に思うに、Secret baseだと、アイテムにもよるものの、10人程度の並びができるので、さらに今回極少数と耳にしたとあれば「早起きせねば」って感じで、当日10:00ぐらいに到着したものの、なんと1番乗り

最終的に並びは3人で、また、店舗販売用に10体程度づつ確保されているご様子につき、余裕をもって購入できました。もっとも、好きな柄のものを選ばせて頂くことができ、この点は並んだ甲斐があったとつくづく思っています。そんなこんなでお持ち帰りしたのがこちら。
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このカラー仕様のスカルウィングは、個人的には過去のカラー含めても上位に位置するというか、少なくとも、久々に買いたい衝動に駆られました。
記憶が確かならば、マーブル柄のスカルウィングは非売品で、コアなファン以外物理的に入手できなかったし、その意味で、"Andy"氏のPushead氏&Secret Base/Astro Zombies側に対する働きかけには感謝したいです。
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話戻して、今回こちらのスカルウィングをお持ち帰りした理由、それは頭部の頭蓋骨感が上手く出ていて、暗闇でいい感じに光ると思ったから・・・その目論見はどんぴしゃで、大満足。
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SDCCで販売された黒マーブルの方が断然イイと思っていましたが、こちらのシークレット-Verを見て話が変りました(笑) こちらを国内でも販売して頂いたAstro Zombiesには改めて感謝したいです。
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Written by Kaz
  
久々の投稿。この間京都へ引っ越す等しました。めっきり購入しなくなったソフビ系も、CRONICのモノについては相変わらず収集中につき、処分をお考えの方はご一報を(笑)
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引越し前に展示スペースにあぶれた玩具をまんだらけで処分し、その金(全部!!)でこちらのマーベラスを購入して帰ってきました(笑) なんと、色紙(?)付き。引越し後の部屋にインテリア的に飾らせてもらっておりますが、
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サインを見る限り、Hobby Complexで販売された一品らしい。2007年当時は未だSecret Baseしか知らなかった時期につき、足を運んでいなかっただろうけれど、絶対購入できなかっただろうなぁ(-_-;)
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相変わらず塗装に卓越した個性を感じさせます。すなわち、クリア成型をベースに内側にパープル系の塗料を流し込んだ上で表面から塗装を加えている模様。背面もこんな感じです↓
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CRONICでしか味わえないクリア感と使というものがあるような気がします。Blobpus・Mark Nagata氏の塗装テクも凄いですが、この2者を紛れ込ませない限り、個人的にはどれがCRONICが手がけた塗装は言い当てる自信があります(-_-) 要するに個性的。
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活動中止中と思われるのが非常に寂しく、残念ではございますが、再開するのを、首を長くして待ち続ける所存です。
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Written by Kaz
  
先日のSFに赴いたものの、初めて何も購入することなく退場。ソフビ関係のモノで欲しいと思えるものが大分減ってきましたが、CRONICだけは今もなお追っかけ中(笑)
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自分もそれなりにCRONIC-マニアの域に入ってきているとは思うものの、秘密結社を名乗るだけあって、見たこともないモノにちょくちょく出くわすのが色々と衝撃的で、多分、「他にも凄いのがあるんじゃないか?」という好奇心から、追っかける情熱が一向に冷めないのだと思います。
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で、今回も"なんじゃこりゃ!!"なモノに出くわしました。こちらはMixboxに封入されていたらしい、裏SECRETのMAVERASU。当時自分も応募致しましたが、見事に抽選に外れたので、手にすることはできなかったのですが、同時に"LIMITED 1/4"となっているあたり、それなりの量が世に出回ったのではないかと推測いたします。
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しかしながら、今回も手抜き一切無しどころかまたしても凄まじいテクで塗装されています。初見時、CRONICとしては珍しいクリアブルー成型かと思っていたのですが、足裏や接合部分を見ると、なんとクリアピンク成型じゃないですか!!
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つまり、独自の手法でクリアピンクの下地を利用してクリアブルー成型かのように仕立て上げているわけです。同時に、CRONICの塗装テクからすれば、成型色上の色の限界というものが存在しない、あるいは独自の"成型色"を作り出せることを意味するわけで、文字通り、縦横無尽/∞の彩色パターンを考えうる・・・凄まじいとしか表現することができない自分が恥ずかしい(^_^;)
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Written by Kaz
  
最近というか、今年は全然ソフビを買わなかった気が致します。それは、やはり自分が最も愛するメーカー=CRONICの活動が停止していることが一番影響しているのは明らか。
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こちらはSF47でリリースされたジュライアス。当時、ブース到着時には完売となっており、悔しい思いと共に探し続けてきた1品をこの度ようやく入手することができました。

このクリア感といい、体内のビーズの色合いとの掛け合い的で美しい塗装。自分の中におけるCronicというメーカーに対する愛着度は他のそれよりも圧倒的に高いという事実を改めて認識した次第。
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ジュライアスというこのキャラはどこから眺めても、最高にカッコいい。そこに、最高のセンスと最高のテクニックでもって最高の塗装が施されていると自分自身信じて止まない以上、そりゃ、CRONIC以外に目が向きにくいというのも当たり前といえば当たり前。
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この直後のパチサミを経た後、カスタム品を続々とリリースしていくことになるのですが、今思えば、この時期は、その前兆が現れていたと言ってもよいような気が致します。(このマーベラスも同様)

ちなみにこちら(↓)がBlack Paradeにて購入したジュライアスなのですが、今回再度撮り直して(?)みました。
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このジュライアスは多分自分の一生の宝物になるのではないかと思うぐらい、今でもかなり気に入っていて、ディスプレイの中央に陣取っています(笑) 蒼い炎を纏っているかのようなイメージをよぎらせる両手が最高。
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色々な事情あって活動を停止していると想像致しますが、個人的にはその復帰を首を長くして待ちたいと思います。他のソフビを集めなくなったとしても、CRONICに関しては今後も追っかけようとする熱意は自分の場合一向に冷める気配はございませんし、追っかけ続ける自信がございます(笑)
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Written by Kaz
  
"カスタムブーム"の火付け役的な存在と認識しているCRONIC。その一歩先を行く"アイデア"は今もなお底が見えません
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今年入ってからは完全に活動を休止してしまっているのが個人的には残念でなりませんが、休止直前にこの世に生み出されたZyuraiasuがこちら。(個人的な第一印象は"古代時代のジュライアス"でした。)
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一点もの塗装+ストライプ+武器 +アーマー仕様 = 最新形態。武器仕様の段階で正直臨界点に達したと思っておりましたが、それはあくまで通過点に過ぎなかった模様です・・・という表面的な話はこの程度に留めておきつつ、このカスタムセンスには毎度脱帽してしまいます。
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日本刀仕様のカスタムも壮絶にカッコ良く仕上がっておりましたが、今回は特に、ジュライアスの野生的な雰囲気にベストマッチな武器を装備しており、この点個人的に一番気に入っております。
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ちなみに、アーマーは接着剤で固定されております。その下(胴体)には色と色のストライプが入っているにも関わらず・・・それを犠牲にしてまでもカスタムする心意気・本気度にも脱帽
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Written by Kaz
  
ジョジョの奇妙な冒険第三部に登場するイギー。その手ごろなサイズのソフビをショーケースで目撃して以降欲しくなったのでGETしてみました。
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ストーリー上当初は、人間の顔に飛びついて髪の毛をむしり抜きつつ、同時に屁をこきまくり、大好物のコーヒー味のチューイング・ガムをくちゃくちゃ食う厄介者キャラでした。しかし、 途中「犬好きの子供は見殺しにはできねーぜ」とういう漢らしい名言と共にその表情も一変し、終盤は欠かせないキャラとなりました。
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要するに"化けた"わけですが、それに合わせてこのソフビ人形も2種類存在すると共に、この度その「初期版」を入手してみました。

組立式とのことでしたが、組み立てるのは足部分だけで、1分程度で完成させることが可能です。ちなみに、肉球部分もきちんと塗装されていてちょっと感動しました。
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ジョジョを知らない女の子にプレゼントしても普通に喜ばれそうな愛くるしい表情が何気にお気に入りポイント。
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Written by Kaz
  
板橋区に位置する古着・雑貨・フィギュア販売店-MONSTOCK!!より、"熱い"ブツが到着。実際手に入れることができ、非常に興奮しております。
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ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
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ズドォーン!!??!! と降臨したのは、超機装甲デストドン MK - II。説明する前にまずその雄姿を眼に焼け付けて下さい、と言わずとも 圧っ倒的な威圧感と存在感。デストドンの究極のライバル怪獣というのも伊達じゃない。

初お目見えは昨年の3月。MONSTOCKの2周年記念プロジェクト(『M・T・A・Project』)シリーズキャラのトリという形でデビュー。
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今までソフビで6パーツ・8パーツも使っていれば「スゲ~」なんて言っておりましたけれど、こちらは次元が違います。なんとなんと驚異の94パーツで構成。ギネス記録級だと思いますし、リアルに申請しても良いのではないかと思ってしまいます。
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そもそも、ソフビって普通かんちゃく部分を"はめ込む"ものですが、こちらは、"はめ込む"+切り取って"くっつける"という耳と眼を疑ってしまうような、常軌を逸した作り方をしております。MONSTOCK-店長のお言葉を拝借するなれば、『アーティストガレキ』という言葉がまさにぴったりな一品。
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口も開閉し、それにより表情が全然変わってくるのがまた面白いところ。というより、素直にカッコいいし、個人的に普段TOUMA氏のキャラモノには手を出さないけれど、このデストドンには飛びついてしまう理由というのもこのあたりにあると思います。
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あまりに凄すぎるので思わず前置きが長くなりましたが、こちらは『MONSTOCK!!試作機零型』と称されるカラー仕様のメカデストドン。"試作機"ということですが、個人的には一番カッコいいカラーリング仕様だと思います。
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つまり、"メカ"だけに、メタリックなカラー-色はキャラデザインに見事マッチしていると思いますし、"MONSTOCK"の名を冠する所以でもあろうメタリックグリーンも全体をキリっと引き締めていて実にクールな仕上がり。
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2010年度の個人的Toy of the Yearはこのメカデストドンで決定と断言できそうです。そのぐらい、カッコよさ・存在感等々が凄まじいレヴェルに達しております。お値段も¥29,800となっておりますが、個人的には全く後悔しておりません。興奮し過ぎて掲載している以外にも写真を久々に撮りまくりましたし、お陰で今酷く肩がこっています(笑)
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Written by Kaz