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e0143594_20584812.jpg弟の家で面白いゲームとしてやらせてもらったゲームソフト-ACE COMBAT 5。"5"というタイトルから分かる通り、シューティングゲームの中ではかなり人気を博しているようで、"5"以降の作品も既に今日出回っています。(こちらは2004年作)
自分自身本作をもって初めて挑戦したゲームなので、操縦方法がままならず、海や陸地に何度墜落したくったか。なかなかの屈辱感を味わったので、このまま見て見ぬふりするのも悔しく、自分自身で中古で購入してきました。

ひいひい言いながらなんとかクリアに漕ぎ着けた際は"二回目は絶対やらない"と思ってしまいましたが、恐る恐るプレイした2回目は苦労した分、結構あっさりクリアすることができました。そこから、難易度を徐々に上げていき、勲章を制覇したころには、無茶苦茶嵌ってしまっている自分がおり、ついには"エース"を名乗れるレベルまで上達していました(笑)
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"FALKEN"を使っているので、正面きって自慢はできないのですけれどもA^_^;)、超初心者だった自分がここまで上達したという意味では、特に弟に対して、自慢したいところです。

有名ゲームにつき、レビューなんぞしても今更感が漂うので、初心者にありがちなことを視点に振り返ってみたいと思います。

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Written by Kaz
  
"カスタムブーム"の火付け役的な存在と認識しているCRONIC。その一歩先を行く"アイデア"は今もなお底が見えません
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今年入ってからは完全に活動を休止してしまっているのが個人的には残念でなりませんが、休止直前にこの世に生み出されたZyuraiasuがこちら。(個人的な第一印象は"古代時代のジュライアス"でした。)
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一点もの塗装+ストライプ+武器 +アーマー仕様 = 最新形態。武器仕様の段階で正直臨界点に達したと思っておりましたが、それはあくまで通過点に過ぎなかった模様です・・・という表面的な話はこの程度に留めておきつつ、このカスタムセンスには毎度脱帽してしまいます。
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日本刀仕様のカスタムも壮絶にカッコ良く仕上がっておりましたが、今回は特に、ジュライアスの野生的な雰囲気にベストマッチな武器を装備しており、この点個人的に一番気に入っております。
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ちなみに、アーマーは接着剤で固定されております。その下(胴体)には色と色のストライプが入っているにも関わらず・・・それを犠牲にしてまでもカスタムする心意気・本気度にも脱帽
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Written by Kaz
  
14日頃にめざまし土曜日のニュースで観て知った「ホームズくん史上最強の難問」にチャレンジ中。
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この難問を見事解くと、青山・六本木の高級賃貸物件に2年間無料で住めるという前代未聞の懸賞クイズなのですが、「タダほど怖いものはない」とは良く言ったもので、仮に当選しても税金が10万強/月発生するとかで、"ゆとり"階級でなければ正直心の底から喜べないのでしょうか(^_^;)

さて、自分も当初話のネタとして解いていたのですが、それなりに自信のあった回答がことごとく不正解だった模様で、気づいたら意地でも問題を解きたいという信念の下、どっぷり嵌っていましたA^_^;)

結構真剣に考えただけに、徒労に終わったままにしておくのも忍びないですし、それにこうして自己満のBlogを保有しているわけで、故に、自分の回答を覚書程度に記録しておこうと思います。

ちなみに、正解は9月1日に発表されるみたいです。当該期日経過後にこの記事をご覧頂いている方は、正解と↓を見比べて笑ってやって下さい(^_^;)

回答・・・
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Written by Kaz
  
ジョジョの奇妙な冒険第三部に登場するイギー。その手ごろなサイズのソフビをショーケースで目撃して以降欲しくなったのでGETしてみました。
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ストーリー上当初は、人間の顔に飛びついて髪の毛をむしり抜きつつ、同時に屁をこきまくり、大好物のコーヒー味のチューイング・ガムをくちゃくちゃ食う厄介者キャラでした。しかし、 途中「犬好きの子供は見殺しにはできねーぜ」とういう漢らしい名言と共にその表情も一変し、終盤は欠かせないキャラとなりました。
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要するに"化けた"わけですが、それに合わせてこのソフビ人形も2種類存在すると共に、この度その「初期版」を入手してみました。

組立式とのことでしたが、組み立てるのは足部分だけで、1分程度で完成させることが可能です。ちなみに、肉球部分もきちんと塗装されていてちょっと感動しました。
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ジョジョを知らない女の子にプレゼントしても普通に喜ばれそうな愛くるしい表情が何気にお気に入りポイント。
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Written by Kaz
  
e0143594_2553516.jpgUK-トランスレーベルAnjunabeatsが(恐らく)1年に1回リリースしているコンピレーションアルバム。その8作目にあたる「Vol.8」が7月末にリリースされました。

前回時のレビュー記事が「Vol.7」だったので、その放置プレイっぷりに、自分でも正直驚いていますA^_^;)

昨今試聴をして購入するか否かを決断している中、このコンピCDだけは、否、Anjunabeats関連は個人的にハズレが存しないので、今回も試聴の"し"の字も感じさせないスピードで購入(笑)

ところで今回はDVD等のCD特典はなかったのでiTunes Storeで購入したものの、2枚組仕様のボリューミィーな内容になっており、レビューを書こうと全曲聴き続けていたら今に至ってしまいました。
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今回はIntro(#1)の挿入という演出に目新しさを感じますが、あくまでちょっとした演出に過ぎず、基本的な路線・・・というか、Anjunabeatsが送り出すコンピCDとしての軸は一切ブレておりません。

今回もDisc-1はプログレ系、Disc-2は哀愁系といった感じで、個人的には断然Disc-2の方が好みでした。さらにDisc-1は、思うに#3→#4の流れがぶつ切りになってしまっており、個人的に「らしくないな」と思ってしまった次第ではございますが、#13,#14は◎でリピートしたくっております。

Disc-2については、どの曲も高品質な哀愁トランスのオンパレードではございますが、逆に突出したお気に入りチューンというのは個人的には無く、普通に全曲リピートしたい内容構成。強いて挙げるならば#6ですが、個人的BESTチューンとしてはDISC-1#13に軍配を上げます。

なんだかんだ書いておりますが、今回も期待を裏切らない出来栄え。透明感清涼感溢れる音色でもって奏でられる極上のメロディーで鼓膜だけでなく、脳をも揺さぶられ続ける限り、自分はレーベル買いを続けます(笑)
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Written by Kaz